ちっちゃい頃、すごい憧れていたサバイバルゲーム。
サバイバルゲームを、ゲームでしか知らなかった小学生の頃は、小さなエアーガン片手に公園を駆け回っていた記憶が懐かしい。
そんな遊びなサバイバルゲームも、高校まで来ると、レベルが格段と上がって、危険度が増してくる。
武器としていたエアーガン、小学生の頃使ってものとは比べ物にならない威力だ、小学生の時の自分がおもしろおかしい。
もはや、皮膚に直接当たったら穴が開くのでは?と思うぐらい痛い、すごい威力なことに驚きを隠せない。
ここまでのレベルとなると、エアーガンだけの装備だけではなくなる。
まず、目を守るためにゴーグルを付けることが義務となる、これは欠かせない。
私がやったのは、チーム戦のサバゲーなので、トランシーバーも使った。
これで、チームとの連携プレイで、相手チームを倒すという、すごく本格的なものになった。
あと、これは人それぞれだが、私は自然に少しでも隠れられるよう、全身緑系迷彩を着て挑ませていただいた、そんなに意味があるとは思えないが・・・
こういった、レベルの高さに驚く最近のサバイバルゲームでした。