この前、人気のコーディガンというものを試着してみようかなーっと思って某百貨店でいろいろ見てたんだけど、そこの店員さんがわたしのことをジトーって見ているような視線を感じてたんです。
なんか選びづらい店だなーとかって思ってたんだけど、わたしが好きな色のグリーンのコーディガンを試着してたらいつの間にかその店員さんが真後ろに接近していて一言
「お客様ちょっとよろしいですか?」
「お客様の似合う色は秋色になると思いますから、試しにこちらのガウンを試着してみてください」
というじゃないですか!!!

いやいや、わたしが探しているのはグリーンなんですと言ったら、試着はタダですからよろしければ~というので一応試着してみたんです。
そうしたら、その色妙にしっくりくるんです( ゚Д゚)
あれ?この色のほうが私に似合うかも・・・って思うほどしっくりくる。
その店員さんカラーコーディネートの資格もあるようで遠くから私の肌の色と目の色をじーっと見ていてすぐにこの秋色がわたしの色だと判断してくれたんです。

ビックリしますね~
肌の色と目の色で似合う色ってわかるんですね。
もちろんその秋色のコーディガンはわたしのお気に入りになりました。

 

ちっちゃい頃、すごい憧れていたサバイバルゲーム。
サバイバルゲームを、ゲームでしか知らなかった小学生の頃は、小さなエアーガン片手に公園を駆け回っていた記憶が懐かしい。
そんな遊びなサバイバルゲームも、高校まで来ると、レベルが格段と上がって、危険度が増してくる。
武器としていたエアーガン、小学生の頃使ってものとは比べ物にならない威力だ、小学生の時の自分がおもしろおかしい。
もはや、皮膚に直接当たったら穴が開くのでは?と思うぐらい痛い、すごい威力なことに驚きを隠せない。
ここまでのレベルとなると、エアーガンだけの装備だけではなくなる。
まず、目を守るためにゴーグルを付けることが義務となる、これは欠かせない。
私がやったのは、チーム戦のサバゲーなので、トランシーバーも使った。
これで、チームとの連携プレイで、相手チームを倒すという、すごく本格的なものになった。
あと、これは人それぞれだが、私は自然に少しでも隠れられるよう、全身緑系迷彩を着て挑ませていただいた、そんなに意味があるとは思えないが・・・
こういった、レベルの高さに驚く最近のサバイバルゲームでした。

 

急にスイーツが食べたくなる時ってありませんか?
私は午後になるとなんでか甘いものを欲するようになります。特に午後3時ころ(#^.^#)
小さいころはおやつの時間が楽しみだったというのもあるのでしょうか?
あの頃のワクワク感が今でも残っているのかなぁ~

話は飛ぶけど今ラジオで出た話題だけど、人間の男性って一日に12000語話すのが限界なんだって。それに比べて女性は24000語なんだって。
倍違うわけですか・・だから女性はおしゃべり好きと言われているのでしょう。
2倍も話す限界があるのだから聞き手役の男性としてはつらいですよね。仕事から帰ってきてドドドドーっと奥さんから話しかけれれるわけですからね。
面白いですね~

 

私は恐ろしくクセの強い髪質で、その天然パーマが小さい頃から悩みであり、強いコンプレックスとなっています。クリンとカールしているクセだったら良いのですが、「広がる」「髪の毛が太い」「チリチリ」と何をとっても決してかわいいとは言えないものでした。

学生の頃は梅雨の時期、プールの授業、湿度の高い夏などどれをとっても憂鬱でした。対策として、決して髪型をショートにしない、結べる長さをキープする。
といった事しか自分で出来ず、大学位までそのことを守り続けるしかありませんでした。サラサラロングの髪の綺麗な友達にどれ程憧れたことか。
大学生になった位に「縮毛矯正」のブーム?があり、バイトをしていたこともあって思い切って私も縮毛矯正をかけてみようと一念発起しました。
コンプレックスが強い分、自分の理想とかけ離れていたらあまりにショックだし、以前ストレートパ―マをかけた時もすぐ元の髪に戻ってしまったという苦い経験から尻込みしていましたが、いい加減この髪質とサヨナラしたいと思い藁にもすがる思いで美容院に行きました。

4時間以上かけ頭皮のヤケドにも耐え、手に入れた髪は今思うと完全にクレオパトラでしたが、当時の私にとってはこの上なく幸せで天にも昇る気持ちでした。
縮毛矯正の技術の進化は目覚ましく、髪へのダメージも日々少なくなっていると思います。
ただ、一度この幸せを知ってしまうともう地毛には戻れなくなってしまって、定期的に縮毛矯正をしなければ落ち着かなくなってしまうという事態に陥っています。う~ん、出費が。。。
それとねーパーマとか髪の毛に負担をかけすぎると頭頂部薄いとか禿げてくるとか副作用も気を付けるようにしないとね( ;∀;)

 

義母というのは付き合いがなかなか難しいものがある。かくいう私も義母とは折り合いが悪い(;´Д`)
こちらは普通に接しているのにあちらは私を毛嫌いしているようです。なんか嫌な感じです。

大体にして義母とうまくやっている人って私の周りでは一人もいません。みんなけんかして出ていくか完全に口を利かないとかになっています。
どこの家でもそうなんだなーって思いながらみんなの話を聞いているけど、あの歳の義母ってみんなそうなんだろうね。昭和一ケタとか10年代の義母。みんなひねくれている。

あんな態度でさー何かあった時に誰が面倒見てくれると思っているのか?自分の娘たちも義母の世話のことがあるからなんでしょうね、だれも家に寄り付かないくなっています。
まーあんな性格の義母だから誰にも好かれないと思いますけどね。
しょうがないなぁあんな人と真面目に一緒に住みたくないよ。

 

どんどん出てくるから正直だらが誰だかわからにこともあります。テレビに何回か出てくるようになれば自然と覚えることになるんだけど、一度や二度見ただけでは理解不能です( ;∀;)

私も歳をとったということなんでしょうがね~
情けない・・・

今はインターネット環境が揃っているからネットからブレイクするようなタイプも多いもんね。それだけ小さい人にもネット環境って整っている時代なんでしょうね。デパートの子どもの遊び場に行っても親はスマホばかり見ているし、ベビーカーに乗った赤ちゃんでさえおもちゃのスマホだと思うけど、与えられて一生懸命にいじっているんですよね~
なんだか時代が変異なってきたような気もしますよね。
前みたいにアナログに戻れないものかなぁ無理な話か